2013年12月13日

ザ・ビートルズ The Beatles 世界を席巻した「ビートルマニア」の50周年記念リリース『 The U.S. BOX』発売決定!

THE U.S. BOX (初回生産限定盤)(豪華BOX仕様) [Box set, Limited Edition]
ザ・ビートルズ




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Meet The Beatles


The Beatles' Second Album


A Hard Day's Night


Something New


Beatles '65


The Early Beatles


Beatles VI


Help!


Rubber Soul


Yesterday And Today


Revolver


Hey Jude


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<アルバム詳細>『THE U.S. BOX』
2014年1月22日発売(1月20日海外発売) TYCP-69001/13 ¥30,000(税別)
伝説を抱きしめようー
1964年2月7日、ビートルズは3000人ものファンの絶叫が響き渡るジョン・F・ケネディ空港に降り立った。そして、以後2週の間にアメリカ最大の人気テレビ番組『エド・サリヴァン・ショー』に3回連続出演、ワシントンDCとニューヨークでのコンサートを挙行。アメリカ全土を熱狂の渦に巻き込み、ショー・ビジネス史をまったく新しいディケイドに突入させて、イギリスに凱旋帰国を果たした。 その後もアメリカではビートルズ熱が冷めず、すでに全米シングル・チャート1位を独走していた「抱きしめたい」に続いてビートルズの曲が大量にランクイン。4月4日付チャートでは、1位から5位までを独占する空前絶後の大記録を樹立した。その熱気はすぐに日本を含む各国に伝播、同年の夏には初の主演映画『ハード・デイズ・ナイト』が公開され、世界を股にかけたビートルズ・ブームが始まった。64年はビートルズにとって、そしてそれ以上にファンにとって、忘れられないメモリアル・イヤーなのである。 それから50年の節目となるのを記念して、2014年、ビートルズのアメリカ編集アルバム13組がCDボックス・セットで復刻されることになった。
『THE U.S. BOX』
2014年1月22日発売(1月20日海外発売)
TYCP-69001/13 ¥30,000(税別)

■ 初回生産限定盤
■ 豪華BOX仕様
■ USオリジナル・アルバム13CD 
■ モノ・ステレオ収録 
■ 紙ジャケット
■ 64P英文ブックレット
■ 英文ブックレット対訳/日本語解説/歌詞・対訳
■ 初CD化5枚
(ハード・デイズ・ナイト/ビートルズ・ストーリー/イエスタデイ・アンド・トゥデイ/ヘイ・ジュード/US盤リボルバー)

<収録内容詳細>
DISC1 ミート・ザ・ビートルズ 
DISC2 ザ・ビートルズ・セカンド・アルバム
DISC3 ハード・デイズ・ナイト
DISC4 サムシング・ニュー
DISC5 ザ・ビートルズ・ストーリー * ステレオのみ
DISC6 ビートルズ'65
DISC7 アーリー・ビートルズ
DISC8 ビートルズVI
DISC9 ヘルプ!
DISC10 ラバー・ソウル
DISC11 イエスタデイ・アンド・トゥデイ
DISC12 リボルバー
DISC13 ヘイ・ジュード *ステレオのみ

<DISC 1> ミート・ザ・ビートルズ / MEET THE BEATLES

1964年1月20日アメリカ発売/1970年8月25日日本発売
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位1位(11週)/トップ100在位62週
マルチ・プラチナディスク×5(=500万枚/1991年12月26日認定)

キャピトル・レコードから発売された最初のアルバム。これ以前にヴィー・ジェイ・レコードから『イントロデューシング・ザ・ビートルズ』が出されていたがヒットしなかったため、大多数のアメリカ人にとってはこちらが事実上のデビュー・アルバムである。
イギリスでのセカンド・アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』と同じ写真を使ったジャケットが強いインパクトを与えたが、内容もそれにふさわしい。まずはアメリカでの爆発的ブレイクをなし遂げたシングル曲「抱きしめたい」と、アメリカでのB面曲「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」、イギリスでのB面曲「ジス・ボーイ」というパワフルな3連発でスタート。以後は『ウィズ・ザ・ビートルズ』から9曲が続いている。特筆すべきは、「ティル・ゼア・ウォズ・ユー」以外すべてがオリジナル曲であること。当時、日の出の勢いだったビートルズの魅力を凝縮した名盤。

Mono Mix
1 I WANT TO HOLD YOUR HAND
2 I SAW HER STANDING THERE
3 THIS BOY
4 IT WON'T BE LONG
5 ALL I'VE GOT TO DO
6 ALL MY LOVING
7 DON'T BOTHER ME
8 LITTLE CHILD
9 TILL THERE WAS YOU
10 HOLD ME TIGHT
11 I WANNA BE YOUR MAN
12 NOT A SECOND TIME
Stereo Mix
13 I WANT TO HOLD YOUR HAND
14 I SAW HER STANDING THERE
15 THIS BOY
16 IT WON'T BE LONG
17 ALL I'VE GOT TO DO
18 ALL MY LOVING
19 DON'T BOTHER ME
20 LITTLE CHILD
21 TILL THERE WAS YOU
22 HOLD ME TIGHT
23 I WANNA BE YOUR MAN
24 NOT A SECOND TIME

<DISC 2> ザ・ビートルズ・セカンド・アルバム / THE BEATLES' SECOND ALBUM

1964年4月10日アメリカ発売/1970年8月25日日本発売
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位1位(5週)/トップ100在位53週
マルチ・プラチナディスク×2(=200万枚/1997年1月10日認定)

タイトル通り、キャピトルからのセカンド・アルバム。『ウィズ・ザ・ビートルズ』からの5曲に、シングルのみで発売されていた「サンキュー・ガール」「シー・ラヴズ・ユー」「アイル・ゲット・ユー」「ユー・キャント・ドゥ・ザット」、さらにイギリスでまだリリースされていなかった「ロング・トール・サリー」「アイ・コール・ユア・ネーム」が加わった全11曲で構成された。
『ミート・ザ・ビートルズ』とは対照的に、過半数の6曲がカバーなのが注目ポイントだ。内訳はモータウンのメジャー・ヒットが3曲、チャック・ベリーとリトル・リチャードが各1曲、そして本場でも知る人ぞ知る曲だった「デヴィル・イン・ハー・ハート」。彼らのマニアックなブラック・ミュージック指向をストレートに反映した渋い内容に仕上がっている。

Mono Mix
1 ROLL OVER BEETHOVEN
2 THANK YOU GIRL
3 YOU REALLY GOT A HOLD ON ME
4 DEVIL IN HER HEART
5 MONEY
6 YOU CAN'T DO THAT
7 LONG TALL SALLY
8 I CALL YOUR NAME
9 PLEASE MR. POSTMAN
10 I'LL GET YOU
11 SHE LOVES YOU
Stereo Mix
12 ROLL OVER BEETHOVEN
13 THANK YOU GIRL
14 YOU REALLY GOT A HOLD ON ME
15 DEVIL IN HER HEART
16 MONEY
17 YOU CAN'T DO THAT
18 LONG TALL SALLY
19 I CALL YOUR NAME
20 PLEASE MR. POSTMAN
21 I'LL GET YOU*
22 SHE LOVES YOU*
* mono recordings

<DISC 3> ア・ハード・デイズ・ナイト / A HARD DAY'S NIGHT (ORIGINAL MOTION PICTURE SOUND TRACK) 初CD化

1964年6月26日アメリカ発売/日本初登場
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位1位(14週)/トップ100在位49週
マルチ・プラチナディスク×4(=400万枚/2000年10月11日認定)

『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位1位(14週)/トップ100在位49週
マルチ・プラチナディスク×4(=400万枚/2000年10月11日認定)
同名映画のサウンドトラック・アルバムだが、同名イギリス盤とはかなり内容が違う、独自の編集盤。映画配給元であるユナイテッド・アーティスツ社から発売された(80年に販売権がキャピトルに移動)。『'64 BOX』には含まれなかったので、日本では今回が初リリースとなる。
全12曲中、ビートルズの曲は8曲のみ。バース部分のボーカルがシングル・トラックになっている「アンド・アイ・ラヴ・ハー」は、映画本編を除けばこのアルバムでしか聴けないレアなものだ。 残る4曲はジョージ・マーティン・オーケストラによるビートルズ・ナンバーのインストゥルメンタル・バージョン。ここから、「リンゴのテーマ(ジス・ボーイ)」がシングル・カットされてヒットした。

Mono Mix
1 A HARD DAY'S NIGHT
2 TELL ME WHY
3 I'LL CRY INSTEAD
4 I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (INSTRUMENTAL)
5 I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU
6 AND I LOVE HER (INSTRUMENTAL)
7 I SHOULD HAVE KNOWN BETTER
8 IF I FELL
9 AND I LOVE HER
10 RINGO'S THEME (THIS BOY) (INSTRUMENTAL)
11 CAN'T BUY ME LOVE
12 A HARD DAY'S NIGHT (INSTRUMENTAL)
Stereo Mix
13 A HARD DAY'S NIGHT
14 TELL ME WHY
15 I'LL CRY INSTEAD
16 I SHOULD HAVE KNOWN BETTER (INSTRUMENTAL)
17 I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU
18 AND I LOVE HER (INSTRUMENTAL)
19 I SHOULD HAVE KNOWN BETTER
20 IF I FELL
21 AND I LOVE HER
22 RINGO'S THEME (THIS BOY) (INSTRUMENTAL)
23 CAN'T BUY ME LOVE
24 A HARD DAY'S NIGHT (INSTRUMENTAL)

ALL SONGS COMPOSED BY PAUL McCARTNEY AND JOHN LENNON

<DISC 4> サムシング・ニュー / SOMETHING NEW

1964年7月20日アメリカ発売/1970年9月25日日本発売
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位2位(9週)/トップ100在位38週
マルチ・プラチナディスク×2(=200万枚/1997年1月10日認定)

映画のサントラ盤がユナイテッド・アーティスツから出たため、キャピトルはこのアルバムを独自に編集した。イギリス盤『ハード・デイズ・ナイト』からタイトル曲などを省いた8曲と、ロックンロールのカバー「スロウ・ダウン」「マッチボックス」、そして「抱きしめたい」のドイツ語バージョンが収められている。
『エド・サリヴァン・ショー』出演時のショットが使われたジャケットは、4人の使用楽器やステージでの立ち位置が一目瞭然。発売当時のチャートでは『ア・ハード・デイズ・ナイト』に阻まれ、最高位は2位止まりだった。

Mono Mix
1 I'LL CRY INSTEAD
2 THINGS WE SAID TODAY
3 ANY TIME AT ALL
4 WHEN I GET HOME
5 SLOW DOWN
6 MATCHBOX
7 TELL ME WHY
8 AND I LOVE HER
9 I'M HAPPY TO JUST DANCE WITH YOU
10 IF I FELL
11 KOMM, GIB MIR DEINE HAND (I WANT TO HOLD YOUR HAND…SUNG IN GERMAN)
Stereo Mix
12 I'LL CRY INSTEAD
13 THINGS WE SAID TODAY
14 ANY TIME AT ALL
15 WHEN I GET HOME
16 SLOW DOWN
17 MATCHBOX
18 TELL ME WHY
19 AND I LOVE HER
20 I'M HAPPY TO JUST DANCE WITH YOU
21 IF I FELL
22 KOMM, GIB MIR DEINE HAND (I WANT TO HOLD YOUR HAND…SUNG IN GERMAN)

<DISC 5> ザ・ビートルズ・ストーリー / THE BEATLES STORY 初CD化

1964年11月23日アメリカ発売/1966年8月5日日本発売
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位7位(4週)/トップ100在位15週
ゴールドディスク(=50万枚/1964年12月31日認定)

メンバー、関係者、ファンへのインタビューを軸に、史上空前のブームを巻き起こしたビートルズの歴史をナレーションとともに辿る、アメリカ独自のドキュメンタリー・アルバム。アナログでは2枚組、しかもこの内容でありながら全米7位をマークし、ビートルズ人気のすさまじさを見せつけた。
途中、『ハード・デイズ・ナイト』までの期間に発表したなかから15曲が断片収録されている。「ツイスト・アンド・シャウト」は64年8月23日のハリウッド・ボウル公演でレコーディングされたもので、他では聴くことができないライブ・バージョンだ。
日本では、来日公演直後の66年8月に完全対訳つきの豪華化粧箱入りでリリースされている。『'64 BOX』には含まれておらず、今回が初CD化。

1 ON THE STAGE WITH THE BEATLES
2 HOW BEATLEMANIA BEGAN
3 BEATLEMANIA IN ACTION
4 MAN BEHIND THE BEATLES – BRIAN EPSTEIN
5 JOHN LENNON
6 WHO'S A MILLIONAIRE?
7 BEATLES WILL BE BEATLES
8 MAN BEHIND THE MUSIC – GEORGE MARTIN
9 GEORGE HARRISON
10 A HARD DAY'S NIGHT – THEIR FIRST MOVIE
11 PAUL McCARTNEY
12 SNEAKY HAIRCUTS AND MORE ABOUT PAUL
13 THE BEATLES LOOK AT LIFE
14 "VICTIMS" OF BEATLEMANIA
15 BEATLE MEDLEY
16 RINGO STARR
17 LIVERPOOL AND ALL THE WORLD!

<DISC 6> ビートルズ'65 / BEATLES '65

1964年12月15日アメリカ発売/2004年11月17日日本発売(『ザ・ビートルズ '64 BOX』)
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位1位(9週)/トップ100在位50週
マルチ・プラチナディスク×3(=300万枚/1997年1月10日認定)

イギリスでの4thアルバム『ビートルズ・フォー・セール』からの8曲に、先行シングルのA/B面「アイ・フィール・ファイン」「シーズ・ア・ウーマン」、そして『ハード・デイズ・ナイト』からの「アイル・ビー・バック」を加えた11曲入り。

Mono Mix
1 NO REPLY
2 I'M A LOSER
3 BABY'S IN BLACK
4 ROCK AND ROLL MUSIC
5 I'LL FOLLOW THE SUN
6 MR. MOONLIGHT
7 HONEY DON'T
8 I'LL BE BACK
9 SHE'S A WOMAN
10 I FEEL FINE
11 EVERYBODY'S TRYING TO BE MY BABY
Stereo Mix
12 NO REPLY
13 I'M A LOSER
14 BABY'S IN BLACK
15 ROCK AND ROLL MUSIC
16 I'LL FOLLOW THE SUN
17 MR. MOONLIGHT
18 HONEY DON'T
19 I'LL BE BACK
20 SHE'S A WOMAN
21 I FEEL FINE
22 EVERYBODY'S TRYING TO BE MY BABY

<DISC 7> アーリー・ビートルズ / THE EARLY BEATLES

1965年3月22日アメリカ発売/1970年9月25日日本発売
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位43位(1週)/トップ100在位14週
プラチナディスク(=100万枚/1997年1月10日認定)

イギリスでのデビュー・アルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』収録曲は、アメリカでは当初ヴィー・ジェイ・レコードが販売権を得て、アルバム『イントロデューシング・ザ・ビートルズ』として発売されていた。その後、キャピトルが権利を獲得したことで、このアルバムが出されることになった。『プリーズ・プリーズ・ミー』から「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」「ミズリー」「ゼアズ・ア・プレイス」を除いた11曲で構成されている。

Mono Mix
1 LOVE ME DO
2 TWIST AND SHOUT
3 ANNA
4 CHAINS
5 BOYS
6 ASK ME WHY
7 PLEASE PLEASE ME
8 P.S. I LOVE YOU
9 BABY IT'S YOU
10 A TASTE OF HONEY
11 DO YOU WANT TO KNOW A SECRET
Stereo Mix
12 LOVE ME DO *
13TWIST AND SHOUT
14 ANNA
15 CHAINS
16 BOYS
17 ASK ME WHY
18 PLEASE PLEASE ME
19 P.S. I LOVE YOU *
20 BABY IT'S YOU
21 A TASTE OF HONEY
22 DO YOU WANT TO KNOW A SECRET
* mono recordings

<DISC 8> ビートルズY / BEATLES VI

1965年6月14日アメリカ発売/1970年9月25日日本発売
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位1位(6週)/トップ100在位39週
プラチナディスク(=100万枚/1997年1月10日認定)

全11曲中6曲が、『ビートルズ'65』から漏れた『ビートルズ・フォー・セール』収録曲。一方、残る5曲が本国イギリスでまだ発表前だった『ヘルプ!』からの3曲と「バッド・ボーイ」、さらに当時の最新シングル「ティケット・トゥ・ライド」のB面ながら人気が高かった「イエス・イット・イズ」。
新旧作品の寄せ集め盤というわけだが、収録曲の録音時期が幅広くなったこと、激しいロックンロール・カバーとメロウなオリジナルが並んだことで、過渡期を迎えていた当時のビートルズ・サウンドが浮き彫りになっている。

Mono Mix
1 KANSAS CITY
2 EIGHT DAYS A WEEK
3 YOU LIKE ME TOO MUCH
4 BAD BOY
5 I DON'T WANT TO SPOIL THE PARTY
6 WORDS OF LOVE
7 WHAT YOU'RE DOING
8 YES IT IS
9 DIZZY MISS LIZZIE
10 TELL ME WHAT YOU SEE
11 EVERY LITTLE THING
Stereo Mix
12 KANSAS CITY
13 EIGHT DAYS A WEEK
14 YOU LIKE ME TOO MUCH
15 BAD BOY
16 I DON'T WANT TO SPOIL THE PARTY
17 WORDS OF LOVE
18 WHAT YOU'RE DOING
19 YES IT IS
20 DIZZY MISS LIZZIE
21 TELL ME WHAT YOU SEE
22 EVERY LITTLE THING

<DISC 9> ヘルプ!オリジナル・モーション・ピクチャー・サウンドトラック / HELP (ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK)

1965年8月13日アメリカ発売/1970年10月25日日本発売
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位1位(9週)/トップ100在位42週
マルチ・プラチナディスク×3(=300万枚/1997年1月10日認定)

同名映画のサウンドトラック盤。やはり同名イギリス盤とは構成がまったく違い、ビートルズの演奏は劇中で使われた7曲だけである。あとはケン・ソーン・オーケストラによる劇伴のインストゥルメンタルで埋められているが、インド風アレンジでビートルズ・メドレーを演奏した「アナザー・ハード・デイズ・ナイト」などは出色のナンバー。映画では、ジョージがインド音楽に興味を持つきっかけとなった、インド料理店のシーンでBGMに使われていた。また、アルバム冒頭の「ヘルプ!」の前にイントロとしてつけ加えられた「ジェイムズ・ボンドのテーマ」も面白い趣向だ。

Mono Mix
1 HELP!
2 THE NIGHT BEFORE
3 FROM ME TO YOU FANTASY (INSTRUMENTAL)
4 YOU'VE GOT TO HIDE YOUR LOVE AWAY
5 I NEED YOU
6 IN THE TYROL (INSTRUMENTAL)
7 ANOTHER GIRL
8 ANOTHER HARD DAY'S NIGHT (INSTRUMENTAL)
9 TICKET TO RIDE
10 THE BITTER END/YOU CAN'T DO THAT (INSTRUMENTAL)
11 YOU'RE GOING TO LOSE THAT GIRL
12 THE CHASE (INSTRUMENTAL)
Stereo Mix
13 HELP!
14 THE NIGHT BEFORE
15 FROM ME TO YOU FANTASY (INSTRUMENTAL)
16 YOU'VE GOT TO HIDE YOUR LOVE AWAY
17 I NEED YOU
18 IN THE TYROL (INSTRUMENTAL)
19 ANOTHER GIRL
20 ANOTHER HARD DAY'S NIGHT (INSTRUMENTAL)
21 TICKET TO RIDE
22 THE BITTER END/YOU CAN'T DO THAT (INSTRUMENTAL)
23 YOU'RE GOING TO LOSE THAT GIRL
24 THE CHASE (INSTRUMENTAL)

<DISC 10> ラバー・ソウル / RUBBER SOUL

1965年12月6日アメリカ発売/2006年5月31日日本発売(『ザ・ビートルズ '65 BOX』)
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位1位(6週)/トップ100在位44週
マルチ・プラチナディスク×6(=600万枚/1997年1月10日認定)

同名イギリス盤アルバムから「ドライヴ・マイ・カー」「ひとりぼっちのあいつ」「消えた恋」「恋をするなら」の4曲をカットし、イギリス盤『ヘルプ!』に収録されていた「夢の人」「イッツ・オンリー・ラヴ」を加えた12曲入り。そのためイギリス盤よりもはるかにフォーク色の強いサウンドとなっているのが大きな特徴である。ビーチ・ボーイズのブライアン・ウィルソンが名作『ペット・サウンズ』を制作するモチベーションとなったのは、このアメリカ仕様盤だったという。

Mono Mix
1 I'VE JUST SEEN A FACE
2 NORWEGIAN WOOD
3 YOU WON'T SEE ME
4 THINK FOR YOURSELF
5 THE WORD
6 MICHELLE
7 IT'S ONLY LOVE
8 GIRL
9 I'M LOOKING THROUGH YOU
10 IN MY LIFE
11 WAIT
12 RUN FOR YOU LIFE
Stereo Mix
13 I'VE JUST SEEN A FACE
14 NORWEGIAN WOOD
15 YOU WON'T SEE ME
16 THINK FOR YOURSELF
17 THE WORD
18 MICHELLE
19 IT'S ONLY LOVE
20 GIRL
21 I'M LOOKING THROUGH YOU
22 IN MY LIFE
23 WAIT
24 RUN FOR YOU LIFE

<DISC 11> イエスタデイ・アンド・トゥデイ / YESTERDAY AND TODAY 初CD化

1966年6月20日アメリカ発売/1970年10月25日日本発売
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位1位(5週)/トップ100在位23週
マルチ・プラチナディスク×2(=200万枚/1997年1月10日認定)

イギリス盤『ヘルプ!』『ラバー・ソウル』『リボルバー』からの曲に、シングル曲「デイ・トリッパー」「恋を抱きしめよう」を加えた編集盤。アメリカでシングル・カットされビッグ・ヒットとなった「イエスタデイ」「ひとりぼっちのあいつ」を含んでいることもあり、アメリカ編集盤のなかでもとりわけ強力なソング・オーダーのアルバムとなった。
話題を呼んだのがジャケット。当初は、ビートルズが肉屋の上着を着て、バラバラになった赤ん坊の人形や肉片を抱えている「ブッチャー・カバー」が用意されていた。だが発売直前にクレームがついて回収され、上から当たり障りのない写真を使った「トランク・カバー」を貼りつけて出荷されている。

Mono Mix
1 DRIVE MY CAR
2 I'M ONLY SLEEPING
3 NOWHERE MAN
4 DR. ROBERT
5 YESTERDAY
6 ACT NATURALLY
7 AND YOUR BIRD CAN SING
8 IF I NEEDED SOMEONE
9 WE CAN WORK IT OUT
10 WHAT GOES ON?
11 DAY TRIPPER
Stereo Mix
12 DRIVE MY CAR
13 I'M ONLY SLEEPING
14 NOWHERE MAN
15 DR. ROBERT
16 YESTERDAY
17 ACT NATURALLY
18 AND YOUR BIRD CAN SING
19 IF I NEEDED SOMEONE
20 WE CAN WORK IT OUT
21 WHAT GOES ON?
22 DAY TRIPPER

<DISC 12> リボルバー / REVOLVER 初CD化

1966年8月8日アメリカ発売/日本初登場
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位1位(6週)/トップ100在位37週
マルチ・プラチナディスク×5(=500万枚/2000年7月25日認定)

マルチ・プラチナディスク×5(=500万枚/2000年7月25日認定)
イギリス盤『リボルバー』は14曲入り。アメリカではそこから3曲を『イエスタデイ・アンド・トゥデイ』に先行収録したため、『リボルバー』はそれ以外の11曲のみを収めている。削られた曲がいずれもジョンの作品だったため、イギリス盤に比べるとジョンの存在感がかなり薄い。
モノ/ステレオとも、ミックスはイギリス盤と同一。ジャケットのデザインもほぼ同じである。日本では66年10月にイギリス仕様で発売されたため、単に曲数が減っただけのアメリカ仕様盤はこれまで未発売だった。

Mono Mix
1 TAXMAN
2 ELEANOR RIGBY
3 LOVE YOU TO
4 HERE, THERE AND EVERYWHERE
5 YELLOW SUBMARINE
6 SHE SAID SHE SAID
7 GOOD DAY SUNSHINE
8 FOR NO ONE
9 I WANT TO TELL YOU
10 GOT TO GET YOU INTO MY LIFE
11 TOMORROW NEVER KNOWS
Stereo Mix
12 TAXMAN
13 ELEANOR RIGBY
14 LOVE YOU TO
15 HERE, THERE AND EVERYWHERE
16 YELLOW SUBMARINE
17 SHE SAID SHE SAID
18 GOOD DAY SUNSHINE
19 FOR NO ONE
20 I WANT TO TELL YOU
21 GOT TO GET YOU INTO MY LIFE
22 TOMORROW NEVER KNOWS

<DISC 13> ヘイ・ジュード / HEY JUDE 初CD化

1970年2月26日アメリカ発売/1970年4月21日日本発売
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位2位(4週)/トップ100在位25週
マルチ・プラチナディスク×3(=300万枚/1991年12月26日認定)

『アビイ・ロード』と『レット・イット・ビー』の狭間の70年2月、キャピトルの編集アルバムに未収録だったシングル曲を集めて発売された、準ベスト盤的作品集。全10曲ながら、曲の選択範囲は64年の「キャント・バイ・ミー・ラヴ」から69年の「ジョンとヨーコのバラード」までと非常に広い。
この時期にはすでにモノ盤は市場から姿を消しており、ステレオ盤のみがリリースされた。 日本では70年4月に発売。79年5月にはイギリス・プレス盤も出回った。アメリカ編集アルバムがイギリスのカタログ入りしたのは76年の『マジカル・ミステリー・ツアー』以来2枚目で、「準オリジナル・アルバム」と呼んでもいいほどの人気ぶりだったことがうかがえる。

1 CAN'T BUY ME LOVE
2 I SHOULD HAVE KNOWN BETTER
3 PAPERBACK WRITER
4 RAIN
5 LADY MADONNA
6 REVOLUTION
7 HEY JUDE
8 OLD BROWN SHOE
9 DON'T LET ME DOWN
10 BALLAD OF JOHN & YOKO

ALL SONGS COMPOSED BY PAUL McCARTNEY AND JOHN LENNON EXCEPT TRACK 8 COMPOSED BY GEORGE HARRISON

All original recordings produced by George Martin

Executive Producer: Jeff Jones
Audio Supervised and Coordinated by Steve Berkowitz
Mastering by Paul Hicks, Sean Magee, Guy Massey, Sam Okell, Steve Rooke, and Greg Calbi
The Beatles/The U.S. Albums assembled by Greg Calbi at Sterling Sound 2013
Liner Notes: Bill Flanagan
Art direction: Vartan


カリフォルニア州ハリウッド−−2013年12月12日

1964年2月7日、ニューヨークのジョン・F・ケネディ空港に到着したビートルズは、はじめてアメリカの土を踏むジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの姿をひと目見ようと、ゲートに押しかけた大勢のファンの絶叫とため息に出迎えられた。

その2夜後、2月9日の日曜日には、アメリカで7400万人、カナダでも数百万人の視聴者がチャンネルをCBSに合わせ、「エド・サリヴァン・ショウ」でアメリカのTVデビューを飾るビートルズを観た。

今も史上もっとも多くの人々に視聴されたTVイヴェントのひとつに数えられているこの生放送番組で、ビートルズは5曲を披露し、それを機に本国のイギリスではすでに熱狂的なピークを迎えていた「ビートルマニア」が、アメリカ全土、さらには全世界で一気に爆発した。ブリティッシュ・インヴェイジョンがはじまったのだ。

こうした歴史的イヴェントの50周年を記念して、1964年の《ミート・ザ・ビートルズ》から1970年の《ヘイ・ジュード》まで、全13作のCDを収めたビートルズの新たなコレクション、《The U.S. BOX》(オリジナル・タイトルThe U.S. Albums)が1月20日にリリースされる(北米では1月21日/日本盤発売  1月22日予定)。
ビートルズのアメリカ盤LPは、曲目、ミックス、タイトル、アートワークなど、さまざまな面でイギリス盤とは異なっていた。ステレオ・オンリーの《ザ・ビートルズ・ストーリー》と《ヘイ・ジュード》をのぞくと、アルバムはすべてモノとステレオで提供される。

インナー・スリーヴもふくめ、オリジナル盤のジャケット・デザインを忠実に再現した全13作のCDボックス・セットには、ビートルズの写真や当時のプロモーション・アートに加え、アメリカの作家にしてTV局重役のビル・フラナガンによる書き下ろしのエッセイを収めた64ページのブックレットがついてくる。

個々のアルバムはすべて(オーディオ・ドキュメンタリー・アルバムの《ザ・ビートルズ・ストーリー》をのぞき)、期間限定で単独でも購入が可能だ(分売は輸入盤のみ)。《ハード・デイズ・ナイト(オリジナル・サウンドトラック)》、《ザ・ビートルズ・ストーリー》、《イエスタデイ・アンド・トゥデイ》、《ヘイ・ジュード》、そしてアメリカ版の《リボルバー》は、今回が初のCD化となる。

ビートルズがまだアメリカ上陸を果たしていなかった1963年末の時点で、「ビートルマニア」はすでに大西洋をわたり、アメリカにも根を張っていた。12月の初頭には「ニューヨーク・タイムズ」紙が日曜版で特集記事を組み、「CBSイヴニング・ニュース」がリヴァプールから登場した若手バンドをめぐる前代未聞の熱狂について、深く掘り下げたレポートをオンエアしていた。アメリカ中のラジオ局が、リスナーの尽きせぬ欲求を満たすために、イギリスにおけるビートルズの最新シングルをほぼノンストップのローテーションでかけはじめた。キャピトル・レコードはスケジュールを3週間前倒しにして、〈抱きしめたい〉のアメリカ盤シングル(B面は〈ディス・ボーイ〉)を、イギリスでのリリースから1か月後にあたる12月26日に臨時発売する。アメリカ盤シングルの売り上げは、10日とたたずに100万枚を超えた。
 

1964年1月3日、キャピトルは〈プリーズ・プリーズ・ミー〉(B面は〈フロム・ミー・トゥ・ユー〉)をリリースし、1月20日にはキャピトルからのファースト・アルバム《ミート・ザ・ビートルズ!》がそのあとにつづいた。イギリスで5週連続首位を記録した〈抱きしめたい〉は、2月1日に全米シングル・チャートの首位に立つと、7週連続でその座を守り、《ミート・ザ・ビートルズ!》の売り上げは、2か月とたたずに350万枚を超えた。
 
2月7日、ビートルズがニューヨークに到着した際の興奮は−−彼らは空港で、およそ3000人の恍惚としたファンに出迎えられた−−世界的な報道機関によってドキュメントされ、ニュース速報や写真が電撃のごとく、世界中に送信された。ビートルズの動き、そして彼らの発した言葉は、ひとつ残らずニュースになり−−チャーミングでウィットに富む、スタイリッシュなイギリスの青年たちと、彼らのしびれるような新曲を求めてやまない少女たちのハートを溶かした。当時のアメリカを代表する大スター、エルヴィス・プレスリーは、全国放送のTVデビューを飾る彼らに成功祈願の電報を送った。
 
エド・サリヴァンはビートルズの忘れがたい初紹介のなかで、前代未聞の熱狂に触れ、「さて、昨日から今日にかけて、われわれの劇場は、全国からやってきた新聞記者や何百人ものカメラマンでごった返していますが、ヴェテランぞろいの彼らも、『ビートルズ』と称するリヴァプール出身の若者たちが巻き起こす興奮は、この街がかつて目撃したことのないものだ、というわたしの意見に同意しています」と言った。
 
初出演の「エド・サリヴァン・ショウ」で北米を虜にしたビートルズは、その後ワシントンDCに移動し、2月11日には周囲を取り囲む8000人のファンを相手に、ワシントン・コロシアムで初のアメリカ公演。翌日にはニューヨークにもどり、満員札止めのカーネギー・ホールで2回公演をおこなった。2月16日にはフロリダ州マイアミビーチのデューヴィル・ホテルからの生中継で、「エド・サリヴァン・ショウ」に2度目の出演。この回の視聴率も、1週間前の初出演時に負けず劣らず強力で、およそ7000万人の視聴者−−アメリカの人口の40パーセント−−がチャンネルを合わせ、6曲を演奏する彼らの姿を観た。2月22日、イギリスに凱旋したビートルズは午前7時にロンドンのヒースロー空港に到着し、およそ1万人のファンの歓迎を受けた。
 
ビートルズは今や、世界一人気のある、世界一有名なバンドとしての地位をしっかり確保していた。
彼らが3度目に「エド・サリヴァン・ショウ」に出演したのは2月23日のことで、その際に披露された3曲は、バンドの生放送デビューに先だって録画されたものだった。
1964年4月5日づけの「ビルボード」ホット100シングル・チャートにはビートルズの曲が12曲ランクされ、それどころかトップ5を独占していた。
空前絶後の快挙である。
「ビートルマニア」が世界を席巻するなか、バンドは急速に比類のない名声を獲得し、無限の可能性を持つ、驚異的な存在となっていた。ビートルズは今や大衆のものとなり、普遍的に愛される音楽と、世界中のあらゆる人々に対する愛と平和を提唱する、揺るぎのない人類愛によって、その後もずっとそうありつづけている。
 
レコーディング・アカデミー、AEGエーリック・ヴェンチャーズ、およびCBSは、ビートルズが「エド・サリヴァン・ショウ」で画期的なデビューを飾った日付と時間からちょうど50年後にあたる2月9日、日曜日の午後8時に、2時間のプライムタイム・エンターテインメント特番 "The Night That Changed America: A GRAMMYレジスタードマーク Salute To The Beatles" をオンエアすると発表した。この特番では音楽界を代表する大スターたちが、HDTVおよび5.1サラウンド・サウンドでビートルズ・ナンバーを披露する予定だ。

ザ・ビートルズ  The U.S. BOX
The Beatles: The U.S. Albums 2014年1月22日発売(1月20日海外発売)
TYCP-69001/13 \30,000(税別)
■ 初回生産限定盤
■ 豪華BOX仕様
■ USオリジナル・アルバム13CD 
■ モノ・ステレオ収録 
■ 紙ジャケット
■ 64P英文ブックレット
■ 英文ブックレット対訳/日本語解説/歌詞・対訳
■ 初CD化5枚
(ハード・デイズ・ナイト/ビートルズ・ストーリー/イエスタデイ・アンド・トゥデイ/ヘイ・ジュード/US盤リボルバー) mono / stereo 収録, except where noted as stereo only
** 初CD化
ミート・ザ・ビートルズ
Meet The Beatles!  
[Capitol Records: released January 10, 1964; 11 weeks at No. 1]
ザ・ビートルズ・セカンド・アルバム
The Beatles' Second Album
[Capitol Records: released April 10, 1964; five weeks at No. 1]
ハード・デイズ・ナイト(オリジナル・モーション・ピクチャー・サウンドトラック)
A Hard Day's Night (Original Motion Picture Soundtrack) **
[United Artists: released June 26, 1964; 14 weeks at No. 1]
サムシング・ニュー
Something New
[Capitol Records: released July 20, 1964; nine weeks at No. 2]
ビートルズ・ストーリー
The Beatles' Story [stereo only] **
[Capitol Records: released November 23, 1964; peaked at No. 7]
ビートルズ '65
Beatles '65
[Capitol Records: released December 15, 1964; nine weeks at No. 1]
アーリー・ビートルズ
The Early Beatles
[Capitol Records: released March 22, 1965; peaked at No. 43]
ビートルズVI
Beatles VI
[Capitol Records: released June 14, 1965; six weeks at No. 1]
ヘルプ!(オリジナル・モーション・ピクチャー・サウンドトラック)
Help! (Original Motion Picture Soundtrack)
[Capitol Records: released August 13, 1965; nine weeks at No. 1]
ラバー・ソウル
Rubber Soul
[released December 6, 1965; six weeks at No. 1]
イエスタデイ・アンド・トゥデイ
Yesterday And Today **
[Capitol Records: released June 20, 1966; five weeks at No. 1]
リボルバー
Revolver **
[Capitol Records: released August 8, 1966; six weeks at No. 1]
ヘイ・ジュード
Hey Jude [stereo only] **
[Apple Records: released February 26, 1970; four weeks at No. 2]

THE U.S. BOX (初回生産限定盤)(豪華BOX仕様) [Box set, Limited Edition]
ザ・ビートルズ


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tycp69001.jpg我々がホントに聴きたいのは、ジョン・バレット(The John Barrett)のテープなのにな。

当該ボックスの原題は「The Beatles Albums」です。
posted by Captain Fantastic at 13:39 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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