2013年09月13日

『オン・エア - ライヴ・アット・ザ・BBC Vol.2』2013年11月11日(月)世界同時発売 Live At The BBC Volume 2 The Beatles

ジョン、ポール、ジョージ、リンゴが電波を揺るがす。

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1994年にリリースされたザ・ビートルズの《ライヴ・アット・ザ・BBC》は世界的に喝采を浴び、イギリスでナンバー1、アメリカでも最高位3位を記録、6週間で500万枚以上を売り上げた。このBBCパフォーマンス集の続編《オン・エア - ライヴ・アット・ザ・BBC Vol.2 》が、48ページのブックレット付き2枚組CD、および180gアナログ盤で11月11日(北米では11月12日)にリリースされる。《オン・エア》に収録の63トラックには、前作の《ライヴ・アット・ザ・BBC》とのダブりがいっさいなく、未発表のパフォーマンスが37トラック、そしてスタジオでの雑談や、メンバーとBBCの司会者たちとの会話を収めた未発表のレコーディングが23トラック含まれている。

英国放送協会(BBC)のスタジオで、ビートルズはさまざまなラジオ番組用に音楽をプレイした。《ON AIR - LIVE AT THE BBC VOLUME 2》には、全国に向けてプレイするチャンスを掴んだ時期のビートルズのサウンドが捉えられている。こうしたエキサイティングなレコーディングを聴き直したポールは、感激の面持ちでこう語った。「エネルギーとスピリットがたっぷりある。ぼくらはなんの手加減もせず、一世一代のパフォーマンスをやってやろうと、懸命に頑張っている」

《オン・エア》収録曲のうち10曲は一度もグループが60年代にEMIでレコーディングすることのなかった曲で、うち2曲 ??生放送で披露されたチャック・ベリーの〈I'm Talking About You〉と、スタンダード〈Beautiful Dreamer〉のロック・ヴァージョンは、リリースされるのも今回がはじめてだ。《オン・エア》にはまた、1994年の《ライヴ・アット・ザ・BBC》で聞けたレア曲6曲の別ヴァージョンも収録されている??リトル・リチャードの〈ルシール〉、チャック・ベリーの〈メンフィス、テネシー〉、チャン・ロメオの〈ザ・ヒッピー・ヒッピー・シェイク〉、レイ・チャールズの〈アイ・ゴット・ア・ウーマン〉、そして彼らがカール・パーキンスのレコードで覚えた2曲、〈グラッド・オール・オーヴァー〉と〈シュアー・トゥ・フォール〉である。

60年代初頭のBBCを代表するポップ番組にビートルズが贈った曲??〈Happy Birthday, Dear Saturday Club〉も、やはりサプライズのひとつだろう。ジョン・レノンが1980年にふり返っているように、「『Saturday Club』じゃ、レコードになってない曲をたくさんやったよ??録音も悪くなかった」。ポールはこう回想する。「BBCのラジオ番組で育った人間にとって、1週間の大きなお楽しみのひとつが『Saturday Club』だった。ぼくら好みの音楽をかけてくれるすばらしい番組で、ほんとうにあこがれていた」

1962年3月から1965年6月までのあいだに、イギリスのBBCはのべ275曲にもおよぶビートルズのパフォーマンスをオンエアしている。1963年だけでも、グループは39のラジオ番組で演奏を披露した。リンゴ・スターは1994年にこう語っている。「ついつい忘れてしまいがちだけど、ぼくらは現役のバンドだった。肝心なのはあのモノラル・サウンドだ。たいていはオーヴァーダビングなんていっさいなし。カウントがはじまると、もうやり直しはきかなかった。聴いてると、ほんとにワクワクする」BBCでもっとも忙しかった1日、1963年7月16日に、ビートルズは「Pop Go The Beatles」シリーズ用の曲を、7時間足らずのうちに、3回分、全部で18曲レコーディングした。

グループはBBCのセッションで88の異なる曲を演奏し、その中には何度も録音された曲もあれば、一度しか演奏されなかった曲もあった。当時のイギリスでは、昼間のラジオ放送をすべてBBCの持つ3つの全国放送局がまかなっていた。たまにでもレコードがかかるのは、ライト・プログラムのネットワークだけ。放送される音楽は、大半が実際に演奏されていた。おのずとビートルズも、自分たちのリリースをプロモーションしようと思ったら、BBCで実際にプレイする以外になかった。「全部が即席だった」とジョージ・ハリスンはふり返っている。「でもぼくらはその前にまず、おんぼろのヴァンでM1道路を200マイル南下し、ロンドンに入るとBBCを探しまわり、セッティングをすませてから、ようやく番組にとりかかっていた。で、それが終わったらまた、夜のライヴがあるニューキャッスルにもどったりしてたんだ!」

《オン・エア》にはほかに、ビートルズのカタログから、5曲のナンバー1や〈アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア〉〈ツイスト・アンド・シャウト〉〈ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット〉〈ボーイズ〉〈プリーズ・ミスター・ポストマン〉〈マネー〉〈アンド・アイ・ラヴ・ハー〉〈恋におちたら〉といった人気曲を含む、広く愛されている名曲のBBCヴァージョンが30曲フィーチャーされている。

評論家筋からも高い評価を得た前作と同様、《オン・エア - ライヴ・アット・ザ・BBC Vol.2 》にも、DJのブライアン・マシューとアラン・フリーマン、そして「Pop Goes The Beatles」の司会を務めるリー・ピーターズ、ロドニー・バークと話すビートルズの音声が収録されている。はじめて放送されたとき、ポップ・ファンは、どちらかというとお堅いBBCでかくもウィットに富む型破りなやりとりが聞けたことに驚嘆したが、その抜粋は、今聴いても大いに楽しめるものだ。加えてこの《オン・エア》では、「Pop Profile」シリーズ用に、1965年11月と1966年5月に録音された本音満載のインタヴューが初公開されている。

11月11日(北米では11月12日)に再発される《ライヴ・アット・ザ・BBC》の第1弾も、新たにリマスターされたおかげで、音質も外見もこれまで以上に向上した。このBBCセッション集には、ヒット曲の別ヴァージョンのほかに、ビートルズがラジオで演奏し、だが60年代にはレコード化しなかったお宝が30曲収録されている。なんとも魅力的な曲目は、あまり知られていないレノン=マッカートニーのオリジナル〈アイル・ビー・オン・マイ・ウェイ〉の珍しいパフォーマンスから、ロックンロールのクラシック、そして当時としては最新のリズム&ブルース・ナンバーまで多岐におよぶ。初リリース時、《ライヴ!!アット・ザ・BBC》は「ローリングストーン」誌に「独自の声とヴィジョンを形成しつつあったバンドの爽快なポートレイト」と絶賛され、グラミー賞の最優秀歴史的アルバム部門にノミネートされた。

1994年の《ライヴ・アット・ザ・BBC》はジョージ・マーティンによってまとめられ、《オン・エア - ライヴ・アット・ザ・BBC Vol.2 》はプロデューサーのケヴィン・ハウレットとマイク・ヒートリーによってリサーチ、編纂された。どちらのアルバムもエンジニアのガイ・マッセイとアレックス・ウォートンが、細心の注意を払いながら、アビイ・ロード・スタジオでマスタリングした。またどちらのブックレットにも、ビートルズのBBCラジオ・セッションの歴史を追ったケヴィン・ハウレットのエッセイと、全曲の詳細な解説が掲載されている。 

オン・エア ライヴ・アット・ザ・BBC Vol.2


オン・エア ライヴ・アット・ザ・BBC Vol.2 [Analog] [Limited Edition]完全限定盤




収録曲
Disc 1
1. And Here We Are Again (Speech) / アンド・ヒア・ウィ・アー・アゲイン ※
2. WORDS OF LOVE / ワーズ・オブ・ラヴ
3. How About It, Gorgeous? (Speech) / ハウ・アバウト・イット、ゴージャス? ※
4. DO YOU WANT TO KNOW A SECRET / ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット
5. LUCILLE / ルシール
6. Hey, Paul… (Speech) / ヘイ、ポール… ※
7. ANNA (GO TO HIM) / アンナ
8. Hello! (Speech) / ハロー! ※
9. PLEASE PLEASE ME / プリーズ・プリーズ・ミー
10. MISERY / ミズリー
11. I'M TALKING ABOUT YOU / アイム・トーキング・アバウト・ユー ☆公式未発表曲(カヴァー曲)
12. A Real Treat (Speech) / ア・リアル・トリート ※
13. BOYS / ボーイズ
14. Absolutely Fab (Speech) / アブソリュートリー・ファブ ※
15. CHAINS / チェインズ
16. ASK ME WHY / アスク・ミー・ホワイ
17. TILL THERE WAS YOU / ティル・ゼア・ウォズ・ユー
18. LEND ME YOUR COMB / レンド・ミー・ユア・コーム
19. Lower 5E (Speech) / ロワー・5E ※
20. THE HIPPY HIPPY SHAKE / ザ・ヒッピー・ヒッピー・シェイク
21. ROLL OVER BEETHOVEN / ロール・オーバー・ベートーヴェン
22. THERE'S A PLACE / ゼアズ・ア・プレイス
23. Bumper Bundle (Speech) / バンパー・バンドル ※
24. P.S. I LOVE YOU / P.S.アイ・ラヴ・ユー
25. PLEASE MISTER POSTMAN / プリーズ・ミスター・ポストマン
26. BEAUTIFUL DREAMER / ビューティフル・ドリーマー ☆公式未発表曲(カヴァー曲)
27. DEVIL IN HER HEART / デヴィル・イン・ハー・ハート
28. The 49 Weeks (Speech) / ザ・フォーティーナイン・ウィークス ※
29. SURE TO FALL (IN LOVE WITH YOU) / シュアー・トゥ・フォール
30. Never Mind, Eh? (Speech) / ネヴァー・マインド、エン? ※
31. TWIST AND SHOUT / ツイスト・アンド・シャウト
32. Bye, Bye (speech) / バイ、バイ ※
33. John - Pop Profile (Speech) / ジョン ― ポップ・プロフィール ※
34. George - Pop Profile (Speech) / ジョージ ― ポップ・プロフィール ※

Disc 2
1. I SAW HER STANDING THERE / アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
2. GLAD ALL OVER / グラッド・オール・オーヴァー
3. Lift Lid Again (Speech) / リフト・リッド・アゲイン ※
4. I'LL GET YOU / アイル・ゲット・ユー
5. SHE LOVES YOU / シー・ラヴズ・ユー
6. MEMPHIS, TENNESSEE / メンフィス、テネシー
7. HAPPY BIRTHDAY DEAR SATURDAY CLUB / ハッピー・バースデイ・ディア・サタデイ・クラブ
8. Now Hush, Hush (Speech) / ナウ・ハッシュ、ハッシュ ※
9. FROM ME TO YOU / フロム・ミー・トゥ・ユー
10. MONEY (THAT'S WHAT I WANT) / マネー
11. I WANT TO HOLD YOUR HAND / 抱きしめたい
12. Brian Bathtubes (Speech) / ブライアン・バスチューブス ※
13. THIS BOY / ジス・ボーイ
14. If I Wasn't In America (Speech) / イフ・アイ・ワズント・イン・アメリカ ※
15. I GOT A WOMAN / アイ・ゴット・ア・ウーマン
16. LONG TALL SALLY / ロング・トール・サリー
17. IF I FELL / 恋におちたら
18. A Hard Job Writing Them (Speech) / ア・ハード・ジョブ・ライティング・ゼム ※
19. AND I LOVE HER / アンド・アイ・ラヴ・ハー
20. Oh, Can't We? Yes We Can (Speech) / オー、キャント・ウィ? イエス・ウィ・キャン ※
21. YOU CAN'T DO THAT / ユー・キャント・ドゥ・ザット
22. HONEY DON'T / ハニー・ドント
23. I'LL FOLLOW THE SUN / アイル・フォロー・ザ・サン
24. Green With Black Shutters (Speech) / グリーン・ウィズ・ブラック・シャッターズ ※
25. KANSAS CITY/HEY-HEY-HEY-HEY! / カンサス・シティ/ヘイ・ヘイ・ヘイ・ヘイ!
26. That's What We're Here For (Speech) / ザッツ・ホワット・ウィアー・ヒア・フォー ※
27. I FEEL FINE (STUDIO OUTTAKE) / アイ・フィール・ファイン(スタジオ・アウトテイク)
28. Paul - Pop Profile (Speech) / ポール ― ポップ・プロフィール ※
29. Ringo - Pop Profile (Speech) / リンゴ ― ポップ・プロフィール ※

※:メンバーの会話23トラック

公式未発表曲
Disc 1 - 11 アイム・トーキング・アバウト・ユー:チャック・ベリーのカヴァー。公式発表は初めて。
Disc 1 - 26 ビューティフル・ドリーマー:19世紀半ばにアメリカの作曲家スティーヴン・フォスターが書いた曲。ビング・クロスビーやアル・ジョルソンがレコーディングしたおかげでスタンダードの座を守り続けた。

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『ライヴ・アット・ザ・BBC(Vol.1)』も最新リマスターで再登場! Live at The BBC
1994年にリリースされ全世界で800万枚を超すセールスを記録した大ヒット・アルバムが最新リマスターで再登場!

■2枚組スペシャル・パッケージ(09年のリマスターと同じ形態)
48P英文ブックレット
英文ブックレット翻訳 日本語解説 歌詞・対訳
TYCP-60032/3 3,780円(税込)


・1994年に発売された話題作が最新リマスターによる高音質で登場!パッケージもリニューアル!
・ヒット曲の別ヴァージョンのほかに、ビートルズがラジオで演奏し、だが60年代にはレコード化しなかったお宝音源を30曲収録。
・レノン=マッカートニーのオリジナル〈アイル・ビー・オン・マイ・ウェイ〉の珍しいパフォーマンス収録。
・ロックンロールのクラシック、そして当時としては最新のリズム&ブルース・ナンバーまで多岐に及ぶナンバー多数。
・「ローリングストーン」誌に「独自の声とヴィジョンを形成しつつあったバンドの爽快なポートレイト」と絶賛され、グラミー賞の最優秀歴史的アルバム部門にノミネートされた。
・『ライヴ・アット・ザ・BBC』はジョージ・マーティンがプロデュース。『オン・エア - ライヴ・アット・ザ・BBC Vol.2 』はプロデューサーの
・エンジニアのガイ・マッセイとアレックス・ウォートンが、細心の注意を払いながら、アビイ・ロード・スタジオでマスタリング。
・ブックレットには、ビートルズのBBCラジオ・セッションの歴史を追ったケヴィン・ハウレットのエッセイと、全曲の詳細な解説を掲載。

DISC1
1. ビートル・グリーティングス
2. フロム・アス・トゥ・ユー
3. ライディング・オン・ア・バス
4. アイ・ゴット・ア・ウーマン
5. トゥ・マッチ・モンキー・ビジネス
6. キープ・ユア・ハンズ・オフ・マイ・ベイビー
7. アイル・ビー・オン・マイ・ウェイ
8. ヤング・ブラッド
9. ア・ショット・オブ・リズム・アンド・ブルーズ
10. シュアー・トゥ・フォール
11. サム・アザー・ガイ
12. サンキュー・ガール
13. シャ・ラ・ラ・ラ・ラ!
14. ベイビー・イッツ・ユー
15. ザッツ・オール・ライト
16. キャロル
17. ソルジャー・オブ・ラヴ
18. ア・リトル・ライム
19. クララベラ
20. アイム・ゴナ・シット・ライト・ダウン・アンド・クライ
21. クライング、ウェイティング、ホーピング
22. ディア・ワック!
23. ユー・リアリー・ゴッタ・ホールド・オン・ミー
24. トゥ・ノウ・ハー・イズ・トゥ・ラヴ・ハー
25. 蜜の味
26. ロング・トール・サリー
27. アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
28. ザ・ハネムーン・ソング
29. ジョニー・B・グッド
30. メンフィス、テネシー
31. ルシール
32. キャント・バイ・ミー・ラヴ
33. フロム・フラフ・トゥ・ユー
34. ティル・ゼア・ウォズ・ユー
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DISC2
1. クリンスク・ディー・ナイト
2. ア・ハード・デイズ・ナイト
3. バナナをおたべ!
4. 彼氏になりたい
5. ジャスト・ア・ルーマー
6. ロール・オーバー・ベートーヴェン
7. オール・マイ・ラヴィング
8. 今日の誓い
9. シーズ・ア・ウーマン
10. スウィート・リトル・シックスティーン
11. 1822!
12. ロンサム・ティアーズ・イン・マイ・アイズ
13. ナッシン・シェイキン
14. ザ・ヒッピー・ヒッピー・シェイク
15. グラッド・オール・オーヴァー
16. アイ・ジャスト・ドント・アンダースタンド
17. ソー・ハウ・カム
18. アイ・フィール・ファイン
19. アイム・ア・ルーザー
20. みんないい娘
21. ロックン・ロール・ミュージック
22. ティケット・トゥ・ライド(涙の乗車券)
23. ディジー・ミス・リジー
24. メドレー:カンサス・シティ/ヘイ・ヘイ・ヘイ・ヘイ!
25. セット・ファイアー・トゥ・ザット・ロット!
26. マッチボックス
27. アイ・フォガット・トゥ・リメンバー・トゥ・フォゲット
28. グーン・ショウ 大好き!
29. アイ・ゴット・トゥ・ファインド・マイ・ベイビー
30. ウー! マイ・ソウル
31. ウー! マイ・アームズ
32. ドント・エヴァー・チェンジ
33. スロウ・ダウン
34. ハニー・ドント
35. ラヴ・ミー・ドゥ

上記、2作品を聴いても、これも揃えないと、公式BBC音源は全部揃いません。
ベイビー・イッツ・ユー


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ポール・マッカートニーが“BACK TO THE BEATLES ALBUM”と語る待望のロックNEW アルバム「NEW」も 来日公演1か月前の10月14日(月・祝)世界最速発売決定!!
ザ・ビートルズ、ウイングス、ソロと、長きに亘るキャリアの中で数多くの名曲と伝説を創りつづけてきた最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー。71歳となった現在も精力的に世界ツアーを展開し、11月中旬には11年ぶりとなる奇跡の日本ツアーが決定、大きな話題となっている。

そんな中、待望の新曲「NEW」が、日本時間の本日(8/29)13時01分に世界同時緊急解禁となった。これは、 エイミー・ワインハウス等を手掛けてきたトップ・プロデューサーのマーク・ロンソンとタッグを組んで制作したもので、ポールによる作詞作曲。ザ・ビートルズを彷彿とさせるメロディに、「好きに生きればいい」「僕らに失うものなどない」といった前向きな歌詞が乗った珠玉のポップ・チューンとなっている。

そして新曲の解禁と同時に、10月14日に6年ぶり通算16作目となるソロ・オリジナル・スタジオ・アルバム 『NEW』 を発表することも明らかとなった。アルバムには、前述のマーク・ロンソン以外にも、アデルのヒット・メーカーのポール・エプワース、キングス・オブ・レオンのコラボレーターのイーサン・ジョンズ、ジョージ・マーティンの息子であるジャイルズ・マーティンといった、気鋭の若手プロデューサー陣が名を連ねている。

ポールが各プロデューサーのスタジオに赴き、“今”の自分が作りたい音を純粋に追求し、1年かけてじっくりと若き才能とともに完成させたという作品。詳細は後日発表の予定だが、米国Rolling Stone誌のインタビューでポールは「これは“バック・トゥ・ザ・ビートルズ・アルバム”なんだ」と語っており、エヴァーグリーンなビートルズの音楽的エッセンスと2013年の新しいサウンドが融合した仕上がりが期待される。日本盤は世界最速で10月14日(月・祝)に発売となる。

◎リリース情報  
ポール・マッカートニー 『NEW』 
2013年10月14日 世界最速発売! UCCO-3048 ¥2,600(tax in) 
*日本盤ボーナス・トラック収録予定
先行シングル「NEW」iTunes Store(日本)他、9月2日配信予定

◎新曲「NEW」試聴はこちらから


NEW 【SHM-CD】
フォーマット:CD
品番:UCCO-3048
組み枚数:1
レーベル:HEAR MUSIC
発売元:ユニバーサルミュージック合同会社
発売国:日本
オリジナル発売日: 2013.10.14


<収録内容>
NEW
他、未定
本編12曲+ボーナス・トラック4曲収録予定

10月23日発売
ネブワース1990+モントセラト島救済コンサート(仮) [DVD] ポール・マッカートニー、 他 (2013)


ゲスト出演した作品。
スプリングスティーン & アイ【DVD/日本語字幕付】 ブルース・スプリングスティーン、 ベイリー・ウォルシュ


スプリングスティーン & アイ【Blu-ray/日本語字幕付】 ブルース・スプリングスティーン、 ベイリー・ウォルシュ


誰も言わないけど、11月6日に再発されるCD。
オフ・ザ・グラウンド ポール・マッカートニー UCCO3049



ROCK JET (ロックジェット) VOL.53 (シンコー・ミュージックMOOK) [ムック]


大人のロック! 2013[秋]号 Vol.33 (日経BPムック) [ムック] 日経エンタテインメント!


レコード・コレクターズ増刊 ザ・ビートルズ・マテリアル Vol.2 ジョン・レノン [雑誌]
和久井 光司 (著), 浦沢 直樹 (イラスト)


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最後に、ポール・マッカートニーの大阪公演は、11月12日京セラドームで開催されることが正式に発表された。
Out there JAPAN TOUR Paul McCartney EPK 日本字幕版
posted by Captain Fantastic at 15:49 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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